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beats by dr.dre ヘッドフォン BT OV STUDIO WIRELS

型番 BT OV STUDIO WIRELS
仕様 ・リモコン:Control Talk 【3-button mic ケーブル対応表はこちら】
・付属品:3-button micケーブル、Mini-Miniケーブル、USB充電用ケーブル(約0.9m)、キャリングケース、抗菌クリーニングクロス、電源アダプター、カラビナ
・形式:ダイナミック密閉型
・コード長:1.3m(3ボタン、miniケーブル共に)
・重量:270g(バッテリー含む)
・保証期間:1年
・通信方式:Bluetooth標準規格Ver4.0
・使用周波数帯域:2.4GHz帯
・対応Bluetoothプロファイル:A2DP、AVRCP、SDP、DID、HFP、GAVDP
・対応コーデック:AAC、SBC
発売年
高額買取ランク

rank3

beats by dr.dre ヘッドフォン BT OV STUDIO WIRELSの特徴

■Beats Acoustic Engine(BAE)搭載
Beatsが独自に開発したDSP(デジタル・サウンド・プロセッサ)、Beats Acoustic Engine (ビーツ・アコースティック・エンジン)を搭載。
ワイヤレス状態でも高音質を保ちます。

Beats ビーツの歴史

2008年にラッパー、ドクター・ドレとA&Mレコード会長ジミー・アイオヴィーンが設立したオーディオ機器メーカーで、特にbのアイコンとヘッドフォンが良く知られていて、日本にもたくさんのコアなファンを持っています。

本社はカリフォルニア州サンタ・モニカ。
一時期は台湾のスマートフォンメーカーHTCが大半の株を持っていましたが、2012年、出資比率を25%に低減し、2013年に残りの株式を売却。


ビーツの製品は、音楽好きの間で話題となりまたたくまにアイコンとしてその地位を確立。ブランド名は「ドクタードレーによるビート」。特にヘッドフォンが有名で、低音を強調しています。
2008年から2012年まではモンスター・ケーブルがすべてのビート製品のデザイナーを務めましたが、現在は契約が終了しています。


2014年に米Apple社により買収が完了し、apple製品のアクセサリーや周辺機器としても人気を集めています。
シンプルなデザインはapple製品との親和性も高く、双方の付加価値を高めることに成功していると言えるでしょう。

Beats ビーツのエピソード

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